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3DAYSLESSON

 
  ハーブボールを使ったジャップカサイとヨクトーン講座  
     
   
     
 

◆睾丸マッサージ「ジャップカサイ」について

「ジャップカサイ」は、「睾丸マッサージ(Testicle Massage)」として知られるタイ王国古典医学の奥義。 「ジャップカサイ」では、睾丸、および睾丸につながる精管を軽くストレッチすることにより、下腹部に刺激を与え、生殖機能のアップや泌尿器官への刺激で腰痛を緩和し、主に下腹部の各臓器に活力を与える施術法のことです。

施術中は、セラピストが決して陰茎に触れることはありません。タオルケット等を使用して、なるべく隠しながら施術を行います。伝統医学としての東洋医学治療法として古くからタイ王国に伝わるものです。タイ伝統医学の中でも、ジャップカサイは男性が男性に施す難易度の高い技として伝承されてきたものです。タイ現地でも風俗店が観光客を引くためのパフォーマンスとして行っている場合もあるようで、そういった経緯からジャップカサイは“女性による性的なサービス”だと誤解されるようになった側面もあります。とても残念なことです。

この睾丸マッサージを行う場合には、最初に1~2時間かけて全身を施術して、血流を促してから行わなくてはなりません。エネルギーラインを刺激することで自律神経に刺激を与え、内臓やホルモンなどの働きを活性化させた後に睾丸を約10分~15分程度行います。テンション度合いが実に微妙で、とにかく繊細な感覚を持ち合わせていないと難しい施術です。また、クライアントの身体が十分に温まった状態で行わないと逆効果になり、腹痛や違和感などの体調不良を招くことになります。

「ジャップカサイ」は、タイ古式マッサージの奥義とされ、微妙な指先の感覚で行わなければならないため、とても難しい特別な施術です。ですから、選ばれた者だけがその技術の継承を許されてきた神聖な施術法であり、そうした背景から今日もごく一部のセラピストだけがその技術を保有しています。世界レベルで見渡しても、この特殊な技術を有するセラピストはごくわずかです。

この睾丸マッサージを受けた感覚は、下腹部にチチチチと電気が走るような刺激を感じる人が多く、下腹部に痛みを伴います。性的な刺激とは全く異なるもので、仮にクライアントがそういった雰囲気であっても、痛みによりそのような気分は一瞬にして吹き飛びます。しかし、効果は絶大で、精力増強、腎機能回復、腰痛、背中の痛みの緩和にも効果を及ぼします。直接的刺激の効能では、睾丸の健康増強によって血流が増加し 勃起時の硬度が増し、精液量も増加します。

「ジャップカサイ」は、男性ホルモン(テストステロン)を増やす効果もあります。男性ホルモン(テストステロン)は、男性の成長には不可欠なホルモンで、骨や筋肉の維持、性欲や性機能の維持、血液を作る働き、動脈硬化の予防、メタボリックシンドロームの予防、さらには脳の働きなど男性の心身に関する様々な影響を支えるホルモンです。男性版アンチエイジング効果ともいえるホルモンです。この男性ホルモンが低下することで、性機能の働きが悪くなり精力が減退します。男性ホルモン(テストステロン)は筋力を増強させる効果や内臓脂肪が増えないように抑制する役割をしていますが、加齢によって筋力の低下が目立つようになるのはテストステロンの低下が主な原因です。

また、男性ホルモン(テストステロン)は、血流の管理や勃起などの管理をしている性ホルモンでもあります。このテストステロンが低下することにより、身体が衰え精力が低下・減退するのです。精力の低下・減退は、ED(勃起不全)や中折れの原因になるので、男性にとってはかなり深刻な悩みと言えるでしょう。性欲の強さは男性ホルモンの量に比例しています。精力は性欲とも大きく関係し、男性の性欲は25歳前後の10年間がピークと言われます。一般には、30歳を過ぎるころから緩やかに下降していくものです。

10代・20代の頃は性欲がとても強く女性やSEXに対してとても興味があった人でも、30代・40代になると体力的な問題や仕事のストレスも関係してなのか、10代・20代のころのような性欲が湧いてこなくなる人が増えてきます。成人男性の5人に1人の割合でEDの自覚症状があると言われています。しかし、最近は20代・30代の若い男性の性欲減退・草食系男子の増加も関係して若者のセックス(性交渉)離れが進んでいます。男性の童貞率も個々数年上昇傾向。20代男性の約4割が性交渉の経験がなく、性交渉の経験率が5割を超える年齢が29歳。セックスに興味のない若者が増えている事がわかります。

20代・30代の若い年代の勃起不全(ED)を若年性EDといいます。その原因は、精神的な原因による心因性EDと身体的な原因による器質性EDです。心因性ED(機能性勃起障害)の原因はストレス!日常生活におけるストレスや緊張、不安や人間関係のトラブルが原因でも起こりえます。仕事や人間関係に関するストレスはもちろん、セックスそのものに対するプレッシャーや過去の苦いセックス体験(中折してしまった・射精できなかったなど)が原因でED(勃起不全)となるものです。「下手」「小さい」「早い」など、心ない女性の一言で出来ない身体(勃起障害)になってしまうこともあります。一度、自信喪失してしまうと負のスパイラルでなかなか立ち直ることが難しいようです。

生活習慣病などの身体的な問題もあります。心臓や血管の疾患はEDの原因になります。高血圧は血管が常に圧迫され続けるので血管が傷つき動脈硬化へとなってしまいます。同じく、動脈硬化を引き起こす病気 高脂血症もEDの原因になる生活習慣病の1つ。動脈硬化を患うと、血管が狭くなり身体の隅々にまで血液がめぐりにくくなり陰茎にまで血液が運ばれなくなりEDを引き起こします。EDは血管・血液・心臓に大きく関わりがあるのです。

糖尿病がEDの原因になることも有名な話。糖尿病はED(勃起不全)との関連性が高い病気の1つで、糖尿病の方の80%の方がEDを合併しています。正常な勃起をするためには脳や神経、海綿体、血流などが問題なく機能する必要があります。 しかし糖尿病になると、神経障害や海綿体の機能不全、動脈硬化が発症する場合が多く見られるのでED(勃起不全)になってしまうのです。他にも、脳出血・脳梗塞・脳外傷・パーキンソン病・アルツハイマー病などの疾患は、自律神経障害を起こすため、EDの原因となります。前立腺がんや膀胱がんによる摘出手術は、陰茎海綿体の血管や神経を損傷する危険があり、交通事故などによる骨盤骨折や脊椎損傷の外傷もEDの原因になってきます。

 
     
     
 

◆子宮卵巣マッサージ「ヨクトーン」について

「ヨクトーン」は、子宮マッサージとして知られるタイ王国古典医学の奥義。女性に対してのみ行う施術法です。「ヨクトーン」は、女性向けの施術法で、子宮や卵巣に働きかけ、ひん尿や膀胱炎など女性に多い悩みに良い効果が期待できる古典施術療法です。

女性は年齢的に言えば、だいたい35歳を過ぎた頃から子宮や卵巣が重力ですこしずつ下がり始め、それが膀胱等を圧迫することにより付加がかかり始めます。つまり毛細血管も圧迫することで血液の流れが若干阻害されます。するとその臓器の衰えが加速し、リンパ機能も働きずらくなることで、膀胱炎などが発症しやすくなると考えられています。まさに「ヨクトーン」は、そうした婦人科系の疾患を予防したり、症状を緩和したりする目的で行う施術法です。「ヨクトーン」は直訳すると「お腹を持ち上げる」という意味。この施術により下腹部の臓器を持ち上げ、婦人病予防の効果を発揮します。

女性にとって下腹部の痛みや不快感を感じるときは、婦人病のサインの確率である場合がとても多いものです。生理前のホルモンの変化によって起きる下腹部痛、膨満感、頭痛、腰痛、むくみ、イライラ・不安、抑うつなどの様々な症状をPMSといいます。個人差はありますが、生理が始まる3~10日前から始まることが多いlようです。まったくPMSがない女性もいます。PMSはホルモンの変動が原因によるものなので、病気というより毎月起こる生理的な体調変化とも言えるかもしれません。PMS時には、リラックスすることを心掛け、適度な運動をすることも大切です。また、カフェイン、アルコール、塩分、脂肪分の高い食べ物は症状を悪化させることがあるので控える方が良いと言われています。

月経痛が強いことを「月経困難症」、月経の量が多いことを「月経過多症」とよびます。はっきりと原因がみつかる場合とみつからない場合がありますが、月経困難症や月経過多症をおこす疾患の代表は「子宮筋腫」や「子宮腺筋症」、「子宮内膜症」などです。「子宮筋腫」は子宮の筋肉の中に「平滑筋腫」とよばれる良性腫瘍のコブが出来る病気です。「子宮腺筋症」は後に述べる「子宮内膜症」の一種で、「子宮の内膜細胞が子宮の筋肉の中で増殖して子宮が大きくなったり、コブが出来たりする病気」です。子宮筋腫と腺筋症は、症状も治療法もほとんど同じです。「子宮内膜症」は「子宮の内膜細胞が子宮の内腔以外の場所(腹膜など)で増殖する病気」です。重症になると骨盤全体が癒着をおこして固まってしまいます。

子宮筋腫の一般的な手術法は子宮全部を摘出する「単純子宮全摘術」ですが、出産のために子宮を温存する必要のある場合には筋腫のコブだけを摘出する「核出術」が行われます。ただし、核出術には術後の筋腫の再発や、術中の大量出血の可能性、次回妊娠まである程度の避妊期間(1年ほど)をまもる必要性、次回分娩時に帝王切開が必要になることが多いことなどのデメリットもあります。また筋腫のできている場所によっては核出操作が出来ない場合もあります。腺筋症ではこうした核出術は施行できません。肥厚した筋層を切除する特殊な手術を行うケースもありますが、原則的には単純子宮全摘術が基本手術になります。

「機能性の月経困難症」は若年女性に多いものです。これは、妊娠出産を経ることによって改善することが多いため、鎮痛薬などの対症療法のみで経過を観察するケースが大半です。また、ピルの服用などでホルモンのバランスを調整することでこうした症状が改善することもありますが、ピルの副作用も考慮に入れなければなりません。

子宮内膜症とは、本来子宮の内側にあるはずの子宮内膜やそれに似た組織が子宮以外の場所にできてしまう病気です。子宮内膜症の原因はまだ明らかに解明されてないようです。

30代~40代には子宮筋腫を患っている女性が4人に1人の確率でいるそうです。子宮筋腫とは、子宮にコブのような腫瘍ができる病気です。女性ホルモンの「エストロゲン」に関係があるのではないかという説はありますが、腫瘍ができるはっきりとした原因は明らかになっていないません。1つとは限らず多い方では数十個できることもあるそうですが、ほとんんどの子宮筋腫は良性です。子宮筋腫は放っておくと大きくなることがあり、筋腫の大きさや症状によっては手術による治療が必要になることがあります。

婦人病にかからないための予防策として普段からできることをご紹介します。女性はとにかく体を冷やしてはいけない、と昔からよく言われています。体が冷えてしまうと血行が悪くなり体のあちこちに不調がでてきます。ですから、日ごろから冷え性を改善するためにできることを習慣にしましょう。適度な運動をすることはとても大切です。また、寒い冬の日は体を温めるための食事を心掛けてとるのはいいですね。例えば、温かいスープやお鍋など体が温まります。また生姜などを取り入れたレシピも冷え性改善に良いと言われています。さらに、日本人だからこそ楽しめる温泉にいく計画をたてるのもいいですね。

ストレスのたまり方、発散の仕方は人それぞれです。自分の生活スタイルに合ったストレス解消法を探す努力をしましょう。休みの日に映画を見に行くのもよし、友達と食事に行くのもよし、旅行にいったり、スポーツをしたり、買い物にいくのもストレスの発散になったりしますね。現代社会ではストレスを全く感じない人はおそらくいませんね。心身共に健康に生活するために、ストレスを「ためない」ことは重要なポイントです。

規則正しい生活習慣を送るのは、健康を維持するための基本中の基本です。睡眠不足になると、疲れがたまるだけでなく集中力が低下したり体力の低下を引き起こします。さらに、代替医療としてマッサージトリートメントを受けることで、リラックスする時間を意図的に作り出すこともプラスです。自然治癒力を向上させ、健康な暮らしを手に入れてください。

子宮マッサージ「ヨクトーン」は、施術の際にクライアントが下半身をあらわにすることはありません。男性の場合には「ジャップカサイ(睾丸マッサージ)」として知られる古典施術療法がありますが、この場合には、男性は睾丸を引っ張られることになります。睾丸に相当する臓器は女性の場合、卵巣に相当しますから、男性のような恥ずかしさを感じることはありません。このテクニックは、タイ伝統医学古式マッサージを行うセラピストの中でも優秀な者にしか伝授されなかった秘儀で、タイ本国でもこのテクニックを持つセラピストはごくわずかしかいません。「ヨクトーン」は、腹部のエネルギーラインを刺激する高度で繊細なテクニックで、婦人科系疾患の予防や症状の緩和にとても効果があるマッサージトリートメントです。

※婦人病の種類と特徴には以下のようなものがあります。
月経困難症:重い生理痛。
子宮内膜症:子宮内膜が子宮以外の場所にできてしまい、重い生理痛や生理期間以外にも痛みなどの症状を引き起こします。
子宮筋腫:子宮にコブのような良性腫瘍ができてしまうこと。
子宮筋腫が大きくなるにつれて周りの臓器を圧迫し始めるため、下腹部痛、腰痛、神経痛などがおこります。またおりものの増加、貧血、便秘、排尿障害などを引き起こします。
卵巣のう腫:卵巣が病的に腫れてたり、卵巣に腫瘍ができてしまう病気。
不妊症:避妊をしているわけでもないのに、2年以上子供ができないこと。
子宮脱:子宮が腟の中に垂れ下がり、不快感や排尿痛などの症状を引き起こす病気。
乳腺炎:乳腺に炎症がおこり、乳房の疼痛、発赤、腫脹、腫瘤、硬結、熱感などの症状を引き起こす病気。
乳腺症:乳腺にしこりができたり、痛み、乳頭分泌などの症状を引き起こす病気。
膀胱炎:尿がなかなか出ず、残尿感も続く病気。
更年期障害:閉経後に起こる様々な体の不調。
膣炎:クラミジア感染症、カンジダ症、トリコモナスなど。
外陰ヘルペス:会陰、膣、陰唇に腫瘍あるいは水疱が多発し、激しい疼痛、発熱、排尿困難、歩行困難などの症状を引き起こす病気。
婦人科ガン・悪性腫瘍:子宮体ガン、子宮頚ガン、卵巣ガン、乳ガン、など。

 
     
     
 

◆この講座の特徴

 
  ハーブボールを使った施術法は、未経験の方にも確実に結果を出してもらえるように、クライアントの身体を温めながら行う全く新しい手法です。ハーブボールを使うテクニックもタイ伝統医学のひとつの手法であり、まさに、タイ伝統医学の真髄を極めたテクニックの集大成とも言えます。今までサロンでご好評いただいていた特別な施術法ですが、実際に施術をしてお客様から大絶賛をいただいているという喜びの声が寄せられています。今回の募集は、少人数制でたった6名様だけの募集です。申込順にて締め切らせていただきますので、ご興味をお持ちの方はお早めにお申し込みください。次回の開催予定は未定です。今回のみの可能性もあります。  
     
     
  ◆参加費用  
  ・入学金20000円のところ→無料サービス  
  ・受講料360000円のところ→30万円  
  ・宿泊料18000円のところ→無料サービス  
       総支払額は、30万円(消費税込)  
     
  ※通常の受講料は、ジャップカサイ18万円。ヨクトーン18万円、計36万円ですが、今回だけ、被る部分を割愛して特別割引価格を設定させていただきました。教材もついてます。ガーデンパーティ代金も無料です。  
     
  ※TTMA会員の方は受講料10%OFFにて受講できます。  
     
 

※就業をご希望の方は、TTMA認定資格が必要となりますので、通常45000円の試験料も特別価格40000円(消費税込)でOK。認定試験料は別途かかりますことをご了承ください。試験は60分間の実技試験のみです。講座を担当した試験官が審査員となりますので、とても有利です。無料個別指導サポートもついていますので、安心して受験できます。こちらの場合、総支払額は34万円になります。就業先はGODHANDSになります。HPをご確認ください。

 
     
     
  ◆日程   
  2017年、11月3日(金)~5日(日)の3日間  
     
     
  ◆プログラム  
 
1日目 09:00 集合
  09:00~10:00 受付・オリエンテーション・修了証用写真撮影・着替え等
  10:00~13:00 レッスン(3h)
  13:00~14:00 休憩
  14:00~17:00 レッスン(3h)
  17:00~18:00 休憩
  18:00~21:00 レッスン(3h)
  21:00~ ガーデンパーティ(雨天は室内)
     
2日目 10:00~13:00 レッスン(3h)
  13:00~14:00 休憩
  14:00~17:00 レッスン(3h)
  17:00~18:00 修了証授与式、記念撮影等
  18:00~21:00 レッスン(3h)
  21:00~ 自由時間
     
3日目 10:00~13:00 レッスン(3h)
  13:00~14:00 休憩
  14:00~17:00 レッスン(3h)
  17:00~18:00 休憩
  18:00~21:00 認定試験・個別指導サポート・就業説明
  21:00~ 解散・宿泊もOK
     
    ※プログラムはおおまかな予定であり、状況により若干異なる場合があります。
 
     
     
   
     
     
  ◆地図/交通アクセス  
     
   
     
 

◇電車利用の場合

(例1)JR「新宿駅」より全所要時間約1時間15分のルート
JR「新宿駅」より湘南新宿ライン逗子行きJR「鎌倉駅」下車。(所要時間約58分)
乗り換え1回
江ノ島電鉄線「鎌倉駅」より「極楽寺駅」下車(所要時間約7分)
「極楽寺駅」より徒歩5分でTTMAレッスンスタジオに到着。

(例2)小田急線「新宿駅」より全所要時間約1時間30分のルート
小田急線「新宿駅」より小田急小田原線快速急行「藤沢駅」(所要時間約57分)
乗り換え1回
江ノ島電鉄線「藤沢駅」より「極楽寺駅」下車(所要時間約26分)
「極楽寺駅」より徒歩5分でTTMAレッスンスタジオに到着。

 
  →ヤフー路線情報にリンク  
     
 

◇マイカー利用の場合

(例1)藤沢・江の島方面より
国道134号線を東に向かい「稲村ケ崎駅入口」を左折。
その後直進。 踏切を2つ越えたら、床屋さんの角を左折。
また踏切を渡ると、左側。TTMAレッスンスタジオに到着。

(例2)鎌倉・逗子方面より
国道134号線を西に向かい「稲村ケ崎駅入口」を左折。
その後直進。 踏切を2つ越えたら、床屋さんの角を左折。
また踏切を渡ると、左側。TTMAレッスンスタジオに到着。

※駐車場はありませんので、お車でお越しになる際には近くのコインパーキングをご利用ください。

 
     
 
 
     
  ◆お問い合わせ  
  お問い合わせは、メールまたは電話でお気軽にどうぞ。  
  電話:0467-40-5641(TTMA)  
  メール:info@wyoga.jp  
     
     
 

◆お申込み

 
 

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スクールやサロンで学んだ経験がある
未経験である
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インストラクター
就職
独立開業
趣味
その他
申込講座
ハードパワープレス講座 \180000(10/17-19 代官山)
チネイザン&シンギングボール講座 \120000(11/1-2 極楽寺)
タイ伝統医学講座 \300000(11/3-5 極楽寺)
フリースタイルストレッチ講座 \200000(12/5-7 極楽寺)
プラーナヒーリング&トークセン講座 \180000(1/16-17 極楽寺)
TTMA認定資格  *
受験する 受験しない まだわからない
就業保証  *
就業する 就業しない まだわからない
支払い方法
銀行振込
ご質問・ご相談等
 

 
     
     
 

◆支払方法

 
     
  銀行振込:みずほ銀行 鎌倉支店(店番760) 普通口座No.1052568
名義:株式会社ヒーリングセラピー・ディヴェロップメント
※振込手数料はご負担下さい。
 
     
     
     
 
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